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水子供養の寺院 横浜立江寺へ

水子供養について

水子供養壇と水子蓮華池

水子供養について

水子供養の専用壇

 立江寺たつえじは、本堂に水子供養の専用壇がございます。
 水子壇の御本尊は、慈愛水子地蔵菩薩です。水子供養だけを執行できる壇となっております。
 御施主様が壇にお座り頂き、約四十五分の御法要を執行致します。背もたれつ付きの椅子にお座りになられるか、座布団でも結構です。

慈愛水子地蔵の蓮華池

水子供養のための供養池

 立江寺境内には、水子供養の専用蓮華池がございます。中央には慈愛水子菩薩様が祀られており、
 御供養の中では、千体地蔵流しという古来より行われている作法を行なう池でもあります。
 また通常は、どなた様でも御参りができます。朝八時より夕方迄。

水子供養の法要

水子永代供養・・・永続の供養

水子様を丁寧に個別供養
父母のお名前から一水子づつ戒名をお授けいたします。水子用卒塔婆を作成致します。

卒塔婆は水子供養壇に残り、毎日の勤行により永続的に供養が続きます。
読経供養は、本堂の水子供養壇にて約四十五分の法要を執行致します。


法要内で約十分、水子蓮華池に向かい千体地蔵流しという作法を致します。