形見遺品供養 横浜立江寺

横浜立江寺たつえじは形見遺品供養 写真供養 お焚きあげ供養を通年受付致しております

形見遺品供養
次回
令和元年9月17日
(火)
午後1時30分執行

形見遺品供養とは・・・

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 故人様の大事な思い出の品々・・

 亡き父が愛用していた腕時計と帽子。人生を共にした妻のお気に入りであったバッグ、鞄・・・。
故人様が生前身につけられていた品々は、御遺族様方にとって、その人となりを思い起こさせてくれます。
その品を見ると故人様のことを思い出してしまいます・・・
そして、思い出の日々に感謝することも・・・
 しかし、いつまでも形見遺品をお持ちになる事は、
御遺族様にとっては少し辛くなることもあるのです。
その様な時は、心の整理をつけるためにも仏様にお願いされて、形見遺品を御供養致しましょう・・・


故人様の愛用の品を御家族、御親戚、御友人にて大事に御供養してさしあげましょう。

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 実際の品々について

眼鏡、万年筆、手帳、帽子、鞄、賞状、扇子、浴衣、着物、帯、背広、腕時計など・・・

お受けできない品・・・肌着、寝間着、靴、靴下、印鑑、通帳、業務書類、毛髪、鬘、入歯、CD、カセットテ‐プ、ビデオテ‐プ、不衛生な品など

お申込み方法

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 お持込みされる場合は

事前に日時の御連絡を頂いております。
予約電話 пD045-713-5029 立江寺(8:30〜17:00

 郵送の場合は

 御連絡は必要ありません。
「形見供養お願いします」と明記の上、
@申込人名A故人名B申込人と故人との関係C命日(不明可)D享年才(不明可)を明記して下さい。
量について・・・一品からダンボ−ル一箱迄です。ダンボ-ルの大きさの上限は、外寸三辺(横、奥行木、高さ)の合計が100a以下です。
通年で受付しておりますので、いつでも郵送してください。
 供養料の送金は、同じ日に同じ名義で郵便振替、銀行振込、現金書留のいずれかで行ってください。郵送物に供養料を同封される場合は、郵便局の現金書留小包の制度を利用して下さい。
《送り先》 
〒240-0026 
横浜市保土ヶ谷区権太坂3-20-21 立江寺
《郵便振替》 00250−8−75466(宗)立江寺
《銀行振込》 
横浜銀行 保土ヶ谷支店 普通 1621437
シュウ)タツエジ
 
供養料は下記目安を参照の上、御施主様にて御判断にてお納め下さい。

   形見遺品供養料
一品は
 二千円〜
段ボール箱の外寸三辺40センチ
三千円〜四千円
段ボール箱の外寸三辺50センチ
四千円〜六千円
段ボール箱の外寸三辺60センチ
 五千円〜八千円
段ボール箱の外寸三辺70センチ 
 六千円〜一万円
 段ボール箱の外寸三辺80センチ
七千円〜一万二千円 
 段ボール箱の外寸三辺90センチ
 八千円〜一万五千円
 段ボール箱の外寸三辺100センチ
 九千円〜二万円
 ※外寸三辺とは箱の横、奥行き、高さの合計寸法
 ※僧侶による読経供養であり「遺品整理」ではありません。