形見遺品供養

亡き父が愛用していた腕時計と帽子、人生を共にした妻のお気に入りであったバッグ、靴・・・
故人様が生前身につけられていた品々は、その人となりを思い起こさせてくれます。
しかし、いつまでも形見遺品を持ち続けられることは、御遺族様にとって辛くなることもございます。
そのような時は、仏様にお願いして形見遺品を御供養いたしましょう・・・

故人様の愛用の品を御家族、御親戚、御友人にて大事に御供養してさしあげましょう・・・。

実際の品々・・・眼鏡、手帳、ノート、帽子、鞄、腕時計、万年筆、賞状、背広、着物、浴衣、扇子、帯、日記など

お受けできない品々・・・肌着、寝間着、靴、靴下、印鑑、通帳、業務書類、家具類、毛髪、入歯、鬘、不衛生な品など

次回 令和4年7月19日(火) 午後1時30分 執行

お申込みは常時受付ですので、御来寺して形見遺品をお持ち下さい。その際に来寺される日時を前もってお電話にてご連絡下さい。
平日土日祝日 午前9時〜午後5時迄 立江寺 рO45‐713‐5029
 

形見遺品供養料

一品 二千円〜
形見遺品を納める箱
または紙袋の外寸三寸


※外寸三辺とは、箱の横、
奥行き、 高さの合計寸法
 外寸三辺40a
三千円〜四千円
外寸三辺50a  四千円〜六千円
外寸三辺60a  五千円〜八千円 
 外寸三辺70a 六千円〜一万円
 外寸三辺80a 七千円〜一万二千円
 外寸三辺90a  八千円〜一万五千円
 外寸三辺100a 九千円〜二万円
 外寸三辺110a 一万二千円〜二万五千円 
 外寸三辺120a 一万五千円〜三万円 

 供養料は上記の表を目安として頂き、施主様の御判断で御納め頂きます。
供養料三万円以上の場合で 御希望であれば、予約にて個別に法要致します。
《供養執行後は焼却されます。》

お申込みの量について・・・形見遺品を納める箱、又は紙袋一個迄の受付けとさせて頂きます。
箱の大きさの上限は、外寸三辺(横、奥行き、高さ)の合計120a以下、紙袋は合計90a以下。

郵送の場合は、連絡はいりません。『形見供養お願いします』と記述し、
 
@申込人名 A故人名 B申込人と故人との関係 C命日(不明可) D享年才(不明可)を明記して下さい。

銀行振込か郵便振替、現金書留のきずれかで供養料をご送金頂きます。
その際、荷物と送金の名義は同じにして下さい。


○現金書留 送り先 〒240-0026 神奈川県横浜市保土ヶ谷区権太坂3-20-21 立江寺 形見遺品供養係
○郵便振替  口座番号  00250−8−75466 (宗)立江寺
○銀行振込  横浜銀行 保土ヶ谷支店 普通 1621437 シュウ)タツエジ

※現金書留をご利用される場合は、形見遺品(荷物)の方に『現金書留を利用します』とメモ書きをお入れください。

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